「望月しょうせいどう」の美肌と健康情報

「皮ふは内臓の鏡」といわれます。このサイトは、家族全員「素肌美人」をめざして、トータルな健康美を提案してまいります。

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かぐや姫の手紙

Author:かぐや姫の手紙
霊峰「富士山」を仰ぎ見るJR富士駅前商店街で、薬屋を開業して105年。
「皮膚・漢方・サプリメントの専門店として地域の元気を応援しています。
自律神経失調にお悩みの方、アトピー・アレルギー・イボでお悩みの方ご来店下さい。
お悩みに応じた様々なスキンケア化粧品を数多く揃えております。

※『健康情報』などは、店主tasogareが担当。
※『スキンケア情報』などは、fuji・bijinが担当しています。

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酒粕と米麹のブレンド「ほっこり甘酒

甘酒 (米麹の甘酒は酵素類、ビタミン、アミノ酸、コウジ酸、坑酸化成分たっぷり)
先日、nhkの「あさイチ」で放映された「酒粕料理」にヒントをいただきました。
「毎日たった50gほど摂取すると肌コラーゲンが増える!」何と魅力的な言葉でしょうか。
年を取ると何となく頬がふっくらとしてくるので(垂れ下がってくる!)、コラーゲン効果と言われても、すぐには信じがたい・・・。酒粕の甘酒は、お酒に弱い方には抵抗があるかもしれません。
その上、加える砂糖の量も気になります。
テレビでは、1日の摂取量50gを2週間続けると、モチモチ美肌になるとのこと。
酒粕に含まれる「α-EG」という成分が、繊維芽細胞に直接働きかけて肌コラーゲンの増殖を促すと言われているそうです。
美肌のため、毎日酒粕の甘酒を続けるのも飽きてしまいそう。そこで、

“私流 甘酒いかがでしょう!”
材料)米麹の甘酒(加糖タイプ)+酒粕100g(あらかじめ200cc位の湯で溶かす)+水(お好みの濃さに)
※飲む点滴と言われる米麹の甘酒は、砂糖を加えていないものと、砂糖を加えたものと2種類販売されています。我が家では、無加糖の方を飲んでいましたが、酒粕とブレンドした場合は、砂糖を足さないと美味しくありません。それだったら、加糖された米麹の甘酒が簡単でいいかなと試してみましたら、正解でした。甘み控えめの「ほっこり甘酒」の出来上がり。それから、酒粕は吟醸酒のものが、すぐに溶けて使いやすく、また美味しいですよ。新酒が出回る時期には、スーパーでも吟醸酒酒粕が販売されています。

甘酒にコラーゲン投入!
1型コラーゲン、2型コラーゲンの入ったサプリメント「コラーゲンGスーパー」を入れてみました。
ほんのり甘酸っぱい初恋の味に!


美肌コラーゲン入り甘酒


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2018/02/05 11:45|美肌レシピTB:0CM:0

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