「望月しょうせいどう」の美肌と健康情報

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かぐや姫の手紙

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霊峰「富士山」を仰ぎ見るJR富士駅前商店街で、薬屋を開業して105年。
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お悩みに応じた様々なスキンケア化粧品を数多く揃えております。

※『健康情報』などは、店主tasogareが担当。
※『スキンケア情報』などは、fuji・bijinが担当しています。

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石鹸アラカルト⑧
透明石鹸の作り方石鹸の泡立ちについて
オリーブ石鹸

写真の透明で丸い石鹸は、オリーブ油50%含有の日本オリーブ社製の石鹸です。只今、オリーブバージンオイルをお買い上げの方に、もれなくこのオリーブ石鹸がついています。(サンクスギビングセール開催中)
さて、透明な飴色の石鹸の作り方ご存知でしょうか?
かつて、この透明な石鹸は、ホネケーキなんて言ってもてはやされた時期があります。「骨ケーキ?」何だか変な名前ですが、「Honey Cake」が和風英語でホネケーキになったのでしょうね。蜂蜜石鹸だったらお肌にやさしそうですものね。

☆☆「石鹸の科学」から
・・・先ず飴色をした透明な石鹸があるがあれはどうして作るかというと、透明剤として原料の一部にヒマシ油を使う外グリセリンや砂糖などを加えて作る。尤もグリセリンは特に加えないで鹸化の際に生じたものを分けないでおけばよいわけであるから、これを作るには塩析をしないで煮込法で作るのである。これでも分かるようにこの石鹸は砂糖やグリセリンが皮膚の保護作用をする効能はあるが、洗浄作用が優れているとは言えないから洗顔程度に使うべきだと思う。・・・
(化粧品が全成分表示になっています。パッケージを裏返して、成分をご覧下さい。全成分は判らなくても少しは理解可能に!)

☆☆最大の謎・『石鹸はどうしてブクブク泡がたつのでしょう?』
石鹸の分子は長い本体をもち、他端は水とは仲が悪い代わりに油とは仲がよくて互いに溶け合うことのできる性質を持っている。
これが水の中ではどういう状態になっているかというと、バラバラにはなっていないで規則正しい並び方をしているのである。
(下の図を参照)その並び方は一部は分子をマッチの棒にたとえると箱に入っているときのように頭同士を揃えたものが、頭と頭をつき合せ、薬のついていない方どうしはまたつき合わせて、言い換えれば二つの分子が対になったような形になって、これが線状に長くのびて繊維のようになっており、また一部は頭が外になって傘の骨のように並んで塊りになっているところもある。
これをミセルといっているが、これが巨大分子と同じような働きをしているのである。
ミセル
石鹸のX線的研究によれば、石鹸の分子の長さは単位のおよそ二倍になっている事が分かり、頭同士合わさったものがミセルの基準になっている事を証明しているのである。
また液の表面では、水とは仲の悪い方が外へ向かい、霜柱のようにその面に垂直に一個の分子の長さだけの厚さにぞくぞくと立ち並んでいる。そのために、もし油などが近づくと早速外に向いている油と仲の良い方が油に向かって進みより、これを取り囲む態勢になるので、油が乳状化され、垢の取れる一段階となるのである。
また内部にある石鹸の分子もできるだけ表面に出てこのように並ぼうとする性質があり、換言すれば表面を広くしたいことになり、これが泡立ちの原因となり、泡が立てば垢もよく落ちるという私達の経験ともよく一致するわけである。
 垢の成分は脂肪とこれに混っているほこりや塵といったような固形物であるから、脂肪を乳化しただけではまだその他の固形物は浮き足立って来るが、まだ完全に離れてしまうところまではいっていないのである。これを液の方へ移してしまうのでなかったら落ちたと言う事にはならないのである。それをするには油の方から水の方へ移りやすくすることと、水の方でそれを受け入れて離さないようにすることが必要なのである。油の方へ入りやすくするためには、その境界即ち表面の状態が大切であるが、石鹸が水と油の間に挟まっていると、これに一番関係の深い表面張力が非常に小さくなるので移りやすくなるのである。また水の方の受け入れ態勢としては石鹸のミセル等の膠質の粒子はこれらを吸い付ける性質が強いので、一旦水の方へ来たものはすぐに戻らないようにしているので、あとで水ですすげば完全に取り去る事ができるのである。それゆえ洗濯の後の水すすぎは、白い水が出なくなるまでしなくてはならない。

☆☆☆『石鹸溶液の濃度』
石鹸を使う時、もう一つ心得ていなければならないことは、洗濯に必要な石鹸液の濃さと温度である。
濃さの方は表面の働きが最も活発な時がよいわけであって、それには0,3%の濃さが一番良いとされている。0,3%といえば水1リットルに3グラムであるから大変うすい液である。しかし洗濯物に対して液が少なかったり、或いは汚れも甚だしかったりすると石鹸が消費されて表面の作用が衰えるので、水で予洗をしておくか或いはこれよりやや濃いものを使う必要がある。
一方温度は高いほうが洗濯作用は強いのであるが、余り熱くても手が漬けられないばかりでなく加水分解がすすむためアルカリが多くなって、物によっては地質を痛める危険が増すので、手の漬かる範囲でできるだけ高い温度で行う方が効果的と言う事になる。        桜井武平著「やさしい生活の科学」より
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2007/10/07 10:04|石鹸アラカルトTB:0CM:6
石鹸アラカルト⑦ 石鹸工場  
(イラストはしゃぼん玉石鹸HPからお借りしました)
石鹸製造工程

石鹸の科学(二)
 前回では石鹸の作り方の途中まで述べたから今回はその続きで、塩析によって得られた石鹸の素地から、私達の買い求める石鹸になるまでにはどんな風にして仕上げられるかということから述べよう。
 仕上げをする方法には二通りあって、その一つは枠煉法といって、温めて取り出した石鹸膠に温かい間に香料や着色剤を加え、これを普通枠といっている木製または金属製の箱の中へ流し込んで冷やして固まらせてから取り出し、これを小さく切って風通しのよい部屋に並べて乾かし(最初のものは30%以上の水分があるので20%余に減らす)、乾いた処で型打機に入れて型を打ち一定の形にして売り出すのである。

 もう一つの方法は機械煉法といって名の通り機械力を沢山使って仕上げる方法であって、さきの石鹸膠を中に熱い蒸気の通って回転している円筒に垂らしかけて短時間で水分を除くか、或いは石鹸膠を一旦固まらせた上、鉋(かんな)で削って鉋屑のようにしたものを熱風の通っているトンネルの中を通して乾かし、これに香料や着色剤を加えて幾つかのロールの間を通して十分にこねて混和させた上棒状に押し出し、出口のところで自動的に石鹸一個の大きさに切り、次いで型押しをしてことごとく機械力によって極めて短時間に効率的に仕上げられるものである。

この二つの方法を比較してみると枠練の方は大した装置も要らない代わりに乾燥させるのに日数がかるので広い乾燥室を要し、機械煉の方は場所も狭くて済む代わりに多くの機械設備を要する。
また製法は枠煉の方は貴重な香料を石鹸膠の熱いところへ加えなければならない上に幾日も放っておくため香料が逃げてしまうので高価な香料が使えないということになり、従って香りのよい石鹸が造れない欠点があるが、石鹸の素地は長時間かかってゆっくり固まるので分子の排列が規則正しいために固くて水分も少なく、溶けくずれとといって使いかけて濡らしておくと、どろどろになってしまうというような欠点が少ないという長所を持っているので、実用石鹸としては浴場などで使うのに適している。
 これに反し機械煉石鹸の方は冷たい所へ香料を加え、短時間で仕上げるので香料の損失が少ないから上等な香料が使えるという良いところがあるが、素地の乾燥が均一でなく分子排列が不規則なので溶け崩れが著しく、また長く放っておくとだんだん割れたり、はげたりして来るという欠点がある。しかしこれは大量生産に適し、香りのよい見た感じもよい石鹸ができるので近年はこの機械煉法が多く採用される傾向にある。
 

*上記の工場イラストと、「やさしい生活の科学」が書かれた昭和30年前後の石鹸製造工程と現在の工程とは、乾燥方法などで変化はあるものの、基本的な考え方に変化は無いように思います。
2007/09/10 09:32|石鹸アラカルトTB:0CM:0
石鹸アラカルト⑥ 石鹸の製法 水焚法(釜炊法)
マルセイユ石鹸

マルセイユ石鹸↑(HPから映像をお借りしました)

 油に対する苛性ソーダの分量は油の種類によって異り、鹸化値(油脂1グラムを鹸化するに要する苛性カリのミリグラム数で表す)というものできまっているが大体は150前後である。
もし燃料を使って高い温度で反応させると、油の分解を一層進めることができる上に時間も2~3時間というように短縮することができる。
熱を加えて作る作り方を水焚法という。終戦直後の頃、自家製の石鹸が沢山作られたが多くはこれであったようだ。水焚法も冷製法も油と苛性ソーダの割合には変わりはないが、冷製法のときは苛性ソーダを濃く水に溶かすのに対し、水焚法ではこれを三つに分けて濃くと、中位と、稀くとの三つの段階に溶かし、最初稀い方をくわえながら煮立て、作用が衰えたところでだんだん濃いほうを加えて反応を進めて行くという注意が必要である。最後に反応が衰えたところでできた石鹸膠を器にあけて固まらせてから切れば石鹸はできるわけで、この方法も簡単ではあるができた石鹸は冷製石鹸と同様不必要なグリセリン、未変化の油の外に有害な苛性ソーダも残っているので化粧石鹸の様な上等な石鹸は得られないのである。化粧石鹸のような良質の石鹸を得るには、油の分解を完全にさせた上で不必要なグリセリンや苛性ソーダを分離して石鹸分だけを集める必要がある。これを行うには大規模な装置を要するが、水焚法と同じ原理によって分解させた膠状の石鹸の中へ濃い食塩水を加えてかきまわしてやるのである。これを塩析というが、こうすると不必要なものは食塩水に溶け込んでそちらに移ってしまい、石鹸分の方はこれには溶けないので上に浮かんで二層に分かれる。
 そこで、食塩水の方を除いてしまってから温めて融かすと純粋の石鹸分だけが取れるのでこれを取り出して香料や着色剤を加えて仕上げをすると言う方法で作られる。

fujibijinから、ちょっと一言
石鹸というと、フランスのマルセイユが最も有名です。石鹸の代名詞だった時代もありました。その後、日本では牛乳石鹸や花王石鹸の方が有名になりました。
フランスのマルセイユ石鹸メーカー・マリウス ファーブル社のHPに製法も詳しく載っています。上記の水焚法(釜炊法)で時間をかけて作り,塩析します。油は勿論オリーブオイルです。
マルセイユ石鹸
上のワンちゃんが持っている石鹸は、かなり前の在庫品ですが、アーモンドオイル入りとラベンダーのマルセイユ石鹸です。田舎のお店では、ちょっとハイカラなものは売れなったのです。クマザサと和紙の繊維で織ったぬいぐるみ(イトイテキスタイル社製)。アトピーの子供さんも安心して抱っこできるワンちゃんです。
2007/09/04 08:58|石鹸アラカルトTB:0CM:0
石鹸アラカルト⑤ 石鹸の製法いろいろ 桜井武平著「やさしい生活の科学」より
石鹸いろいろ
↑石鹸と言っても洗濯石鹸から化粧品までいろいろ

次に石鹸はどうやって作るかということであるがこれは大きく二つに分けることができる。
その一つは油や脂肪は脂肪酸とグリセリンとが結びついてできているものであって、グリセリンの方は石鹸としての用はない代わりに別の方で用途の広いものであるから、先ず油から脂肪酸を分かち取って炭酸ソーダのようなアルカリで中和して石鹸にするという方法である。
油をその成分に分けるにはどうすればよいかというと、それにはそのでき方を考えてみれば分かるわけであって、油は脂肪酸とグリセリンとの間から水素と酸素が水として抜けて結びついたものなのであるから、その逆に水を入れて分解すればよいことになる、(水を加えて分解するわけであるから専門語では加水分解といっているが、油の加水分解に限って特に鹸化という言葉を使っている)実際にも理論の通りで油と水をよく混ぜて煮ていると油はだんだん分解して来るのであるが、こんなやり方では時間がかかってやりきれないので触媒というもの(この場合には亜鉛華・酸化マグネシウムMgO・石灰C2(OH)2など)(触媒を車の油に譬えている人もある。これは正しい譬えにはならないがその作用を分からせるにはよいと思う。)を加えておいて百数十度から二百度近くの高温度に熱すると、時間も短く分解も完全にさせることができるのである。けれどもこれには完備した装置と燃料とが要るので石鹸を作る目的だけでは引き合わない方法である。

 もう一つの方法は油の分解反応の性質を巧みに利用する経済的なものである。脂肪酸とグリセリンとから油ができる反応と、油と水との作用で脂肪酸とグリセリンとに分かれる反応とは可逆反応といって、できたものがそこにあると再びお互いに作用して元の方へ戻ってしまう反応なのである。よって、これがもとへ戻らないような方法を講ずれば一方だけへ進めることは容易なのである。
ではどすれば元へ戻らないようにすることができるかというと、できたものが互いに作用しないように、その一つをできるはしから他のものに変えてしまえばよい。この場合には脂肪酸とグリセリンのうち脂肪酸の方をアルカリと結びつけて石鹸にしてしまえばよいのである。
従って実際の方法としては油と苛性ソーダで処理するだけで油の分解と石鹸製造とが同時にできてしまうのである。
この方法によると触媒も要らなければ、百何十度というような高い温度も必要でなく、甚だしきは室温ででも石鹸を作ることができるのである。油に苛性ソーダが働いて石鹸のできる反応は発熱反応であって、物の燃焼とか醗酵のときのように反応が進むにつれて熱が出るので(化学変化というものは温度が高くなればなる程旺盛になるものなので)この熱を逃がさないようにすれば燃料など使わなくとも、油と苛性ソーダの溶液とを混ぜて放っておくだけで2~3日もすれば立派に石鹸ができてしまうというのである。こういう作り方を冷製法といっているが、これでは何といっても油の分解作用は弱く、分解され易い油だけを使う必要がある(動物性の油の方が植物性の油より分解は困難なため植物性の油を使う必要がある)ばかりでなく、でき上がったものには分解されない油の外に反応に与らなかった苛性ソーダも残っているので上等な石鹸は得られない。

次回は水炊法・塩析について
2007/09/01 13:24|石鹸アラカルトTB:0CM:0
石鹸アラカルト④ 「やさしい生活の科学」
やさしい生活の科学

石鹸の歴史は古く、特に狩猟民が獲物を火で焼いて食べた事から石鹸の歴史が始まりました。
動物の肉を焼いた際、滴り落ちた油脂を木の灰(アルカリ)が鹸化し、土にしみ込み、その土で手を洗ったら汚れがとれると気がついた、というのが発祥と言われています。
手作り石鹸、純石鹸などの言葉を聞く度に、石鹸に対して必要以上に幻想を持ってしまいそうになります。
日本人が石鹸を愛好した理由には、大の清潔好きな人種であることの他に、水が軟水で泡立ちが良かった事も重要なファクターです。
上の写真の本は、昭和32年出版のNHKラジオ放送を本にまとめたものです。
NHK信州のラジオ放送「やさしい生活の科学」上下巻は、終戦直後の昭和23年から放送されました。身近な生活全般にわたり、知っておきたい科学知識を、わかりやすく専門用語を余り使わずに話したそうです。
その筆者、桜井武平は、fujibijinの母方の祖父にあたります。長らく信州大学で化学を教えていました。
下巻収載の「石鹸の科学」は、今読んでもわかりやすく書かれています。
何回かに分けて、「石鹸の科学」をブログで紹介していきたいと思います。また生活環境が変わり、ライフスタイルも大きく変化してしまった現在、敏感になりすぎた現代人の肌に、純石鹸が良いか悪いかを判断していただく基準になれば幸いです。
ラジオ放送
(在りし日の祖父)

石鹸の科学 (一)
油の大切な用途の一つとして石鹸について検べておきたいと思う。
 昔から洗濯に使われていたものには灰汁、蛋白質、またはサポニンという植物性の成分や或る種の土(戦争中につかわれたベントナイトなどもその一例)などであるが、一方人工的に造った石鹸というものもその起源はわからない程古くから使われていたようである。我国へはポルトガル人によって鉄砲などと一緒に輸入されたらしく、「石鹸」という文字がすでに徳川時代に使われていたのでも明らかである。
 石鹸のことを昔はシャボンといったがこれはポルトガル語かスペイン語であろうと思う。昔の石鹸というものと今の石鹸と果たして同じであったかどうかは分からないが、現在普通に石鹸といっているものは、化学上では油や脂肪の成分である炭素数の比較的多い脂肪酸のナトリウム塩またはカリウム塩をいっているのである。従って油が石鹸の重要な原料であることはいうまでもないが、どんな油でもどんな脂肪でも石鹸になるかということについて少しく考える必要があるのである。それは今石鹸の定義で述べたところの炭素数の比較的多い脂肪酸というところに注意していただきたいのである。炭素数の少ない脂肪酸はどうかというと、これは同じ格好をしていても洗濯作用がないのである。それは洗濯剤というものはその分子が長いものでその一端は油と仲のよい性質をもっているものでなければということを化粧品の科学(一)で述べておいたが、炭素数の少ないことは分子が短いことを意味し、分子が短いと油と仲のよい性質と水と仲のよい性質との分かれ方がはっきりしないためであると考えられる。ではその限界はどの位かというと炭素数が12のラウリル酸C11H23COOHとなっているのである。従って油の中でも炭素数が12よりも少ない脂肪酸(酪酸の如き)を含んでいるバターなどは、食品としては優れているが石鹸の材料としては芳しくないという事になるのである。またヒマシ油のように分子の中程に水と仲のよい酸素が結びついていると(右の二性質の分離が妨げられて)事実上分子が半分の長さになったようになるのでこれからもまたよい石鹸は得られないのである。(ヒマシ油も透明な石鹸のような特殊な石鹸を作るときには他の原料に混ぜて使われることもある)

次回は、石鹸の作り方について
2007/08/28 13:16|石鹸アラカルトTB:0CM:0

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